年齢を重ねるごとに夏の手入れを頑張ることが大切だと知った

今だから言えるのは、若いピチピチの肌の時にどれだけ肌の手入れをしているかの結果が年齢を重ねて行くごとに分かっていきます。

私の場合は、若いころは全く手入れをしていませんでした。

その結果40代になり、肌が悲鳴をあげるように、乾燥が酷く、あらゆるものを塗って対策していました。

特に大切なのが、夏の汗が肌を傷めていたということを知り、私はそうとは知らずに、汗で肌がしっとりしていると勘違いしていて、汗ばむから逆に何も付けなくても大丈夫と思い込んで、お化粧の前に化粧水を塗る程度で、夜は顔も洗わず、朝洗顔をしてすぐにメイクをするという日もよくあり、間違った考えを持っていました。

今は、たとえ疲れていても、夜は洗顔は必ずして、肌の汚れを落としています。

そして、必ず手入れをしています。

私の手入れは、化粧水・乳液・美容成分がたっぷりと入ったオールインワンクリームを塗っています。

このクリーム一個で十分肌は潤い、夏しっかりと塗って寝ることで、冬の乾燥が気にならなくなり、今ではこのクリームを塗らないと気になって眠れないほどになっています。

そして、習慣ということが大切で、1番 顔を洗い、汗や埃を取る。

2番 洗顔後オールインワンクリームをしっかりと付けて、顔のマッサージもする。

とても簡単なお手入れです。

この2番のステップが習慣になると、面倒くさいという日があっても、それをしないと眠れなくなるほどです。

最近では朝も塗らないで放っておくと、顔がかゆくなり、塗ると肌が落ち着きます

汗は肌の大敵ですと、私は感じています。

なので今の時期のお手入れは頑張るようにしています。

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お肌の大敵!紫外線防止に気をつけてますよ

スキンケアで気をつけているのは、できる限り直射日光に当たらないようにすること。

車の運転をしている間とか、洗濯物を干したり入れたりする間直射日光に当たらないように気をつけてますよ。

車の運転をしている最中は紫外線をほぼ通さない手袋をつけますが、ショートタイプよりロングタイプのほうが隠れる範囲が広がるので重宝してます。

冬になれば長袖を着るからロング手袋は不要のようにも感じますが、手首は意外と出ていてそこが日に焼けるのでロングタイプをくしゅくしゅして使います。

こうするとドライブ中に日焼けしやすいところが全てカバーできるので、これもひとつのスキンケアになりますよ。

洗濯物を干したり入れたりするときは日が当たらない時間がベストなんですよね・・・。

だけど洗濯は毎日のようにすることなので時間の調節が上手くいかないことが多いです。

そういうときは長袖長ズボン、それにつばが広い帽子をかぶります。

建物やコンクリートのベランダから紫外線の跳ね返りがあるけど上からの紫外線は防げます。

掃除でも同じなんですが、窓ふきをするときはこのスタイルで紫外線での肌ダメージが出ないように気をつけてます。

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日焼け止めクリームは使いやすくなっている

紫外線対策として日焼け止めクリームは欠かせません。

日焼け止めクリームは毎年新商品が出ていて、年々、使い心地が良くなっていると思います。

私は新しい日焼け止めクリームを購入するために、サンプルなどのお試しで使うことが多いです。

そこで、その商品が気に入ったらその商品を購入するようにしています。

日焼け止めクリームが活躍するのは、春から秋にかけての日差しが強い時です。

曇りや雨の日は日焼け止めクリームを使わずに、UV効果のあるメイクだけで済ますことが多いです。

紫外線対策はそれだけでは十分とは言えないかもしれません。

ですが、食生活にも気をつけていることもあり、今はそれほどひどいシミに悩まされずに済んでいます。

私は季節に関係なく、外出する時は帽子を被っています。

2年ほど前に新しい帽子を購入しましたが、紫外線対策として、ツバの広い帽子を選びました。

日焼けは顔だけではなく、耳や首周りも日焼けをしてしまいます。

特にキャップタイプの帽子は耳が日焼けをしてしまいます。

私は普段、耳には日焼け止めクリームを塗っていません。

その為、耳が日焼けをしてしまい、赤くなって皮が剥けてしまったことがありました。

なので、今では帽子で耳の日焼けを防ぐようにしています。

化粧水を使うときはコットンで

保湿のためには、洗顔後の化粧水は欠かせません。
また、そこで使う化粧水はたっぷりめにつけたいと思います。

でも、手にいっぱい化粧水を受けようとすると
やはり指の間からこぼれてしまいます。

そこで少しずつ化粧水を手に取って両手になじませてから
手で顔にパタパタすることを繰り返す人が多いのではないでしょうか。

しかし、このやり方では化粧水が顔にたっぷりつけられないのです。
手に付けた化粧水は、手の方に浸み込むだけでなく
顔の方にはたたきつけることで、化粧水が散ってしまいます。

そこで、化粧水は手に受けずに
コットンに浸み込ませて使うことをお勧めします。

コットンに化粧水をつけると、コットンが化粧水を吸って
顔につける量が減るのではないかと思うかもしれませんが
この方が、化粧水は皮膚に届くのです。

また、コットンは手よりも肌に密着するので
まんべんなく化粧水を広げることができます。

また、軽く押さえるようにすることで、肌の奥への浸透を助けます。

使った後のコットンがまだ湿っていてもったいないと感じたら
首やデコルテまで塗りこむようにすればいいでしょう。

でもこの時は必ずコットンを使いましょう。
面倒くさいからと、ティッシュペーパーをコットンの代わりに使うのは
やめてくださいね。
ティッシュペーパーでは肌への摩擦が強すぎてしまうからです。

このような理由があるので
どうぞ化粧水を使うときはコットンを使ってくださいね。

1週間で美白になるスキンケア

美容系youtuberとして知られている戯ちゃんが紹介している美白スキンケアです。
それはアクアレーベルのホワイトアップローション+メラノCC美容液です。

使い方としては、顔に塗る時には、アクアレーベルを500円大に手のひらに出し、そこにメラノCC美容液を5滴ほどたらし、混ぜます。
それを手で温め、顔に押さえるように浸透させます。
戯ちゃんは顔・首・手に行っているそうです。3日で効果が出るとのこと!

この2つが美白に導く理由とは…
アクアレーベル化粧水には、予防美白効果のある「m-トラネキサム酸」が配合されています。
トラネキサム酸とは、元々は、炎症を抑える効果があるものです。しみで起こっている炎症を防ぎ、肌細胞のダメージを改善してくれます。
メラノCC美容液には、予防美白、また既に出来てしまったも炎症の還元美白に導く「活性化ビタミンC*1」「ビタミンE誘導体」が配合されているのです。ビタミンC、ビタミンEには、コラーゲン生成、抗酸化作用があります。細胞膜や血中脂質が活性酸素により酸化されるのを妨げ、老化を防いでくれます。そのため、毛細血管の流れを良くし、肌の隅々まで血が巡ることによって肌荒れを防いでくれるのです。この2つの作用が働き、ニキビやしみなどの炎症を抑えながら、美白に導いてくれるのです。

私も実際にすでに日焼けしていた首の裏の部分、1年前の靴擦れの跡が残ってしまっていた足に使用しました。
すると1週間で、靴擦れの跡は、1年間残っていたのに、1週間使用して見事に薄くなりました!これなら。1か月後には完全に消える予感です^^
首の裏部分はまだ効果を感じていないので、続行していこうと思います。